ヤマハの電子ピアノ

CPシリーズ

プロも愛用☆ハイクラスのシンセサイザーとピアノがコラボレーション☆
優れた演奏性・機能を十分に満たすモデル。


YAHAMAが " ステージ・ピアノ " と位置づけているだけあって、
他の電子ピアノとは一線を画する存在。


CP-1


希望小売価格: 525,000円(税込) (本体価格: 500,000円)
2009年12月 発売
在庫僅少品



ステージピアノの中でもさらに上を行く、YAMAHA最高峰のステージピアノ。
プロも釘付けにする演奏性と機能性で見た目も貫禄さえ感じさせられる存在感あふれるモデル。


2009年に発売されましたが、当時キーボード雑誌などメディアにも大きく取り上げられていました。


坂本龍一さん、槇原敬之さん、財津和夫さんなど多くの大物アーティストが
愛用している電子ピアノで、ピアノの音源に限りなく近いとプロも満足するモデルです。


存在感ある外観の造りはレザー調の塗装が施されており、
新開発された木製の鍵盤「NW- STAGE鍵盤」であることから、
弾き心地やタッチにおいて最善の状態で演奏することができます。


また、「SCM」テクノロジー搭載で、アコースティックピアノ、エレクトリック・ピアノなど
17ものピアノボイスがそれぞれ本来の音色が再現されています。


もちろん、音色を組み合わせて、より自分の好みの音色を作成するカスタマイズ機能も搭載しています。


他のCPシリーズより値段もぐんと違いますが、シンセとしての機能もさることながら、
あらゆるピアノ音源の繊細さに関してはやっぱりCP-1より右に出るモデルはありません。


この違いが値段に反映されていると思います。
だからプロも魅了させるのだと思います。


プロの方はもちろん、これからプロを目指す方も、CP-1が験担ぎに・・!
プロの道が開けるかもしれません^^


CP-5


希望小売価格: 288,750円(税込) (本体価格: 275,000円)
2010年3月 発売
在庫僅少品



CP-1と同じ「 SCMテクノロジー 」搭載、17あるピアノボイスに加えて、
ストリングス、ギター、ベースなどの様々な音色を305種類が搭載されています。


オリジナルサウンドを作る「  カスタマイズ機能 」が搭載されているので
これらの音色を組み合わせれば音色も幅も広がり、より自分の好きな音色を作ることができます。


また、CP-1にない、「 MIC INPUT 端子」が装備されているので、マイクを接続すれば弾き語りもできます。
また、オーディオデータの再生や録音機能もあるので外部からの演奏や予め楽器で演奏し、
録音したものをバックに、弾き語りを組み合わせて演奏することもできます。


ピアノ音源に関してピカイチなのはCP-1ですが、
ピアノ以外の音源がたくさんあるCP-5はとても魅力的。


1台で様々な機能をこなすオールマイティなモデルですね。


CP-50


希望小売価格: 198,450円(税込) (本体価格: 189,000円)
2010年3月 発売
在庫僅少品



どこでも演奏できるステージピアノとして重たいのは致命的ですが、
他のCPシリーズが25kg以上あるのに対し、CP-50は20.9kgの軽量ボディで移動もスムーズ。


CP-5の下位版と言ったら失礼なぐらい、機能はほぼCP-5と同じ。
プリセットやパート、ボイスなどの入っている容量が少しづつ少ないようです。


例えばピアノ以外のボイスがCP-5は305に対してCP-50は215になっています。


また、鍵盤が、CP-1、CP-5が新開発の「NW- STAGE鍵盤」を採用しているのに対し、
CP-50は、YAMAHAの電子ピアノで多く使われている「 グレートハンマ?鍵盤」 を採用しています。


もちろんプロの技術も十分満たすモデルであって、機能的にはCP-5とほとんど変わりないので、
自分が必要な部分を満たしていればCP-50の方が価格も易く、軽量なのでオススメです。


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